月別アーカイブ: 2020年1月

オナ電

 最近夫が構ってくれなくなってしまったこと、専業主婦で昼間は退屈なことなどもあり、テレクラを使ってしまったんです。
そこで、大学生くんとオナ電を満喫してしまぃました。
リアルじゃないけれど、いっぱい乱れてしまいました。

 32歳の美也子です。
このところ、家庭内でエッチする機会も減ってしまってて、性的な不満がとても強かったんです。
昼間は、確実にオナニーをしてしまいます。
以前夫婦の間で利用していたバイブはもちろんのこと、最近自分で購入した電マなども利用して、快楽にふけってしまっていました。
だけど、ちょっと足りないんですよね。
そんな気持ちが強く、雑誌の広告でみたテレクラに興味を持ってしまったんです。
女は無料利用が出来るんですから、お試しにって気持ちでした。

 テレクラで繋がったのが、大学生くん。
20歳、若い男の子でした。
最初は軽い会話から始まったのですが、次第に彼の興味はエロい方向に向かって来ました。
「熟女のパンツ、どんな奴なんです?」
「今日は、すごく普通な感じかな?白地に黒のドット」
「オマンコの部分汚れてません?」
ツーショットダイヤルでオナ指示を初体験
「もう(笑)」
「触ったら濡れるでしょ」
「うん・・不満だからね」
「魅力的な奥さんのアヘ声が聞いてみたいな」
催促されてしまいました。

 そこそこ上手に、オナ指示を出してくれました。
オナ電が始まると、私の体はとても熱くなってしまったのです。
「エッチな汁が、止まらないよ」
「オマンコの音、聞かせて」
「うん」
「凄い卑猥、ほらオチンチンがギンギンだよ」
「いやらしいよ・・・」
オナ電に没頭してしまった私。
激しく感じてしまったのです。
バイブを突っ込んで、電マでクリちゃんの近辺を刺激。
その時激しく声が出ちゃったらしく、大学生くんも驚いていたみたいでした。

 その後、無料通話アプリを交換して、週に何度も彼のオナ指示でオナ電を満喫するようになってしまっています。
とても良いパートナーに巡り会えたって思っています。
エロイプ
テレフォンセックス

困った時に助けてくれる人

 困った時に助けてくれる人を探すために、SNSを利用しました。
23歳のフリーターです。
時給が安いアルバイトですから、仕事の割には実入りが少ないのです。
遊ぶお金が本当にない。
生活するのみで、ぎりぎり状態。
だからこそ、困った時に助けてくれる人の存在が、眩しいほどに感じられていました。
パパ活っていう、素晴らしい男女関係が世の中には存在しています。
困った時に助けてくれる人、肉体関係を求めない人を探したいと、当たり前のように考えるようになってしまっていたんです。

 困った時に助けてくれる人を探すとき、一番便利だなと感じたのがSNSでした。
SNSは、利用していない人を見つける方が難しいほど、世の中に浸透しています。
しかも完全無料で、高い匿名性があります。
こういう場所で、体の関係を作らない優しい紳士と出会えるような予感を感じてしまっていました。

 日頃から、頻繁に使っているのはTwitterです。
Twitterには、裏垢というのまであります。
また、企業のアカウントなどもたくさんあります。
パパ活サイト
ありとあらゆる人たちが利用している世界です。
だから、富裕層と出会えるチャンスが確実にある、そう思えてしかたがありませんでした。
困った時に助けてくれる人を見つけ出すために、新しくアカウントを作成して、救済してくれる人探しを始めてみました。

 Twitterだから、早めに相手が見つかるのではないか?
そんな思いは、脆くも吹き飛んでいくことになりました。
ツイートしたところで、反響がなかったり。
これは見てくれる人がいないと、反響がないのも当然。
だから、たくさんの人たちをフォローするようにして、フォロワーさんも増やすようにしていきました。
フォロワーさんが増えて行くと、今度はリプやDMが送られてくるようになります。
これらが、お金をくれる人からだったら問題はないのですが、基本冷やかしのみ。
馬鹿にされて終わってしまう。
リツイートまでされて、大炎上だったり。
火の車みたいになってしまっていました。

 SNSは、しばらく利用してみたのですが、より良い出会いを見つけることができませんでした。
これは、利用したサービスが悪かったのかな?
もしかしたら出会いやすいサービスとか、ネットにあるかもしれませんね。
もうちょっとチャレンジしてみようかと思います。
助けて掲示板
パトロンの作り方