オナ電

 最近夫が構ってくれなくなってしまったこと、専業主婦で昼間は退屈なことなどもあり、テレクラを使ってしまったんです。
そこで、大学生くんとオナ電を満喫してしまぃました。
リアルじゃないけれど、いっぱい乱れてしまいました。

 32歳の美也子です。
このところ、家庭内でエッチする機会も減ってしまってて、性的な不満がとても強かったんです。
昼間は、確実にオナニーをしてしまいます。
以前夫婦の間で利用していたバイブはもちろんのこと、最近自分で購入した電マなども利用して、快楽にふけってしまっていました。
だけど、ちょっと足りないんですよね。
そんな気持ちが強く、雑誌の広告でみたテレクラに興味を持ってしまったんです。
女は無料利用が出来るんですから、お試しにって気持ちでした。

 テレクラで繋がったのが、大学生くん。
20歳、若い男の子でした。
最初は軽い会話から始まったのですが、次第に彼の興味はエロい方向に向かって来ました。
「熟女のパンツ、どんな奴なんです?」
「今日は、すごく普通な感じかな?白地に黒のドット」
「オマンコの部分汚れてません?」
ツーショットダイヤルでオナ指示を初体験
「もう(笑)」
「触ったら濡れるでしょ」
「うん・・不満だからね」
「魅力的な奥さんのアヘ声が聞いてみたいな」
催促されてしまいました。

 そこそこ上手に、オナ指示を出してくれました。
オナ電が始まると、私の体はとても熱くなってしまったのです。
「エッチな汁が、止まらないよ」
「オマンコの音、聞かせて」
「うん」
「凄い卑猥、ほらオチンチンがギンギンだよ」
「いやらしいよ・・・」
オナ電に没頭してしまった私。
激しく感じてしまったのです。
バイブを突っ込んで、電マでクリちゃんの近辺を刺激。
その時激しく声が出ちゃったらしく、大学生くんも驚いていたみたいでした。

 その後、無料通話アプリを交換して、週に何度も彼のオナ指示でオナ電を満喫するようになってしまっています。
とても良いパートナーに巡り会えたって思っています。
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